沿革/業務経歴

平成 4年 11月加速器設備の運転・維持管理を目的として千葉市稲毛区に設立。
   5年 6月放射線医学総合研究所重粒子線棟機械設備の運転・保守管理を受託開始。
   5年 9月放射線医学総合研究所重粒子線がん治療装置全体の運転・維持管理を受託開始。
   10年 10月住友重機械工業(株)から国立がんセンター東病院陽子線治療システムの運転・維持管理を受託開始。
   14年 6月医用原子力技術研究振興財団から群馬大学重粒子線治療装置の調査を受託。
   16年 3月放射線医学総合研究所から小型炭素線治療装置の概念設計を受託。
   17年 11月住重加速器サービス(株)から理化学研究所重イオン科学用加速器の運転及び保守管理業務を受託。
   18年 11月放射線医学総合研究所から重粒子線治療用積層型ボーラス製造装置の設計・製作を受託。
   23年 4月群馬大学から小型イオン源テストスタンドの運転及び維持管理業務を受託。
   23年 4月群馬大学から重粒子線治療計画補助業務及び各種データの保管業務を受託。
   24年 11月放射線医学総合研究所から超伝導電磁石の詳細性能評価試験補助業務を受託。
   24年 12月九州国際重粒子線がん治療センターから重粒子線がん治療装置の運転及び維持管理業務を受託。
   27年 8月神奈川県立がんセンターから重粒子線治療装置の運転及び維持管理業務を受託。
令和 2年 12月山形大学東日本重粒子センターから重粒子線治療装置の運転及び維持管理業務を受託。